MENU

超ときめき宣伝部ライブチケット2027の一般発売はいつ?申し込みと倍率も!

超ときめき宣伝部ライブチケット2027の一般発売はいつ?

超ときめき♡宣伝部とフルオーケストラが共演する「billboard classics 超ときめき♡宣伝部 オーケストラ超最強説!! 2027 -ときめきフォルテッシモ-」の開催が、2026年9月12日に発表されました。2027年1月14日(木)の東京・NHKホールと、2月9日(火)の大阪・グランキューブ大阪 メインホールの2公演です。

一般発売の日付はまだ発表されておらず、決まっているのは会員向けの先行受付3つだけです。そのうち2つはもう受付が始まっていて、1つは9月23日(水)の23:59に締め切られます。

さらに早いのが、ビルボードライブの会員組織「Club BBL」の先行にエントリーするための条件です。公演の公式ページには「2026年9月14日(月)17:00までに入会・会員継続手続きが完了した方」と書かれていて、受付が始まる前に資格を作る締切のほうが先に来ます。

受付の並びと料金、2会場の席数、前回公演から逆算した一般発売の時期、当選倍率の見積もりまでまとめました。東京か大阪まで飛行機で向かう方は、航空券だけ先に比べておくと動きやすくなります。

\ LCC込みで一括検索できます /

この記事でわかること
  • 一般発売が発表されていない段階で、いま申し込める受付とその締切
  • Club BBL先行にエントリーするための入会・継続の期限
  • 前回公演の受付の並びから逆算した、一般発売がいつごろ来るかの予想
  • 公式Xのフォロワー数と2会場の席数から出した当選倍率の見積もり
  • 指定席と着席指定席の違い、1申し込みで頼める枚数
  • 東京・大阪それぞれの開場時間と会場の席数
目次

超ときめき宣伝部ライブチケット2027の一般発売はいつから?

超ときめき宣伝部ライブチケット2027の一般発売は、2026年9月13日時点でまだ発表されていません。公表されているのは会員向けの先行受付が3つと、料金・枚数制限だけです。

公演公式サイトのチケット情報と主要なプレイガイドの販売ページを1件ずつ開いて確認した結果を、先に表にまとめます。なしの行は、この公演の取り扱いが確認できなかったところです。

受付窓口取扱い販売方式受付期間料金
公式FC 超ときめき♡宣伝本部 先行あり抽選2026年9月12日(土)20:00〜9月23日(水)23:5912,000円
ビルボードライブ Club BBL 会員先行あり抽選2026年9月16日(水)15:00〜9月23日(水)23:5912,000円
ぴあ独占先行あり抽選2026年9月28日(月)15:00〜10月7日(水)23:5912,000円
プレイガイド先行未発表未発表未発表(前回公演では抽選で実施)未発表
一般販売未発表未発表(前回公演では先着)未発表未発表
チケットぴあ(通常販売)未発表アーティストページに掲載6件・この公演はなし
ローチケ未発表Club BBL先行の受付ページだけ開設ずみ
イープラスなし掲載5件はフェス出演のみ
楽天チケットなし
CNプレイガイドなし
公式リセールなし案内なし

最新調査日:2026年9月13日
調査対象:主要8社のプレイガイドと公演公式の受付3系統(表1行目参照)
最新の販売状況は各公式ページをご覧ください。

チケットあんてなの記事は、公演の公式サイトと各プレイガイドの販売ページを1件ずつ開いて確認したうえで書いています。まとめサイトやSNSの噂だけを根拠にした掲載はしていません。詳しくは[コンテンツ制作ポリシー]をご覧ください。

いま受付中の申し込みは2つ

いま申し込めるのは、公式ファンクラブの先行とClub BBLの先行です。どちらも抽選で、締切は同じ9月23日(水)23:59にそろえられています。

終了した受付はまだひとつもない

終了した受付は、いまのところありません。発表が9月12日なので、どの窓口もまだ動いている最中です。

ただしClub BBLの入会・継続の期限は9月14日(月)17:00で、受付開始の9月16日より前に来ます。ここを過ぎるとClub BBL先行そのものに参加できなくなります。

これから出るのはぴあ独占先行と一般発売

これから案内が出るのは、ぴあ独占先行のあとに続く受付です。日付まで決まっているのはぴあ独占先行までで、その先は未発表です。

  • ぴあ独占先行(抽選):2026年9月28日(月)15:00〜10月7日(水)23:59/申し込み先はぴあの受付ページ(受付開始前のため、いまはチケットぴあのアーティストページへ転送されます)
  • プレイガイド先行:発表なし。前回公演では抽選で行われました
  • 一般販売:発表なし。前回公演では先着で行われました

一般発売の時期は2026年10月下旬から12月中旬の間と予想

一般発売が始まる時期は、2026年10月下旬から12月中旬の間になると予想されます。前回公演の受付の並びを日数に直して、今回の日付に当てはめた結果です。

段階前回公演(2026年2月1日)今回(2027年1月14日・2月9日)
FC先行の開始2025年11月12日(水)15:002026年9月12日(土)20:00
ぴあ独占先行11月26日(水)〜11月30日(日)9月28日(月)〜10月7日(水)
プレイガイド先行12月3日(水)10:00〜未発表
一般販売12月13日(土)10:00〜(先着)未発表
FC先行から一般販売まで31日当てはめると10月13日ごろ
ぴあ独占先行の終了から一般販売まで13日当てはめると10月20日ごろ
一般販売から公演日まで50日当てはめると東京11月25日ごろ・大阪12月21日ごろ

前回は発表から公演まで81日しかなく、受付が詰めて並べられていました。今回は東京公演まで124日、大阪公演まで150日あるため、同じ日数をそのまま当てはめると答えが2つに割れます。

2つの手がかりのうち、公演日から逆算した11月下旬のほうが本命だと考えられます。時間に余裕があるぶん、先行の直後ではなく公演日に合わせた位置へ置かれる可能性が高いためです。

超ときめき宣伝部ライブチケット2027の申し込み方法と買い方

超ときめき宣伝部ライブチケット2027の申し込みは、いまのところ会員向けの3つの窓口からしか入れません。誰でも買える一般販売は、まだ入口が開いていない状態です。

3つの窓口はそれぞれ入り口が違います。どこから入っても料金は同じ12,000円で、席のグレードによる値段差もありません。

いま押せるのは公式ファンクラブとClub BBLの2か所

いま押せる申し込み先は次の2つです。どちらも会員であることが条件で、抽選の締切は同じ日時です。

公式ファンクラブのほうは、受付期間の途中で入会しても同じ抽選に参加できます。いま会員でない方でも、9月23日(水)23:59までに手続きが間に合えば申し込めます。

Club BBLは9月14日17時までの入会と継続がエントリーの条件

Club BBL先行は、受付が始まる前に資格の締切が来ます。公演公式サイトには、エントリーの対象は2026年9月14日(月)17:00までに入会または会員継続の手続きを終えた方だと書かれています。

受付開始は9月16日(水)15:00なので、締切のほうが2日早いという並びです。年会費は理由を問わず返金されないことも、あわせて案内されています。

ログインにはHH cross ID(宝塚歌劇共通ID)が必要で、ゲスト会員ではエントリーできません。登録状況に不安がある方は、Club BBL事務局(03-3479-4141・平日12:00〜17:00)が窓口です。

ぴあ独占先行は9月28日15時に始まる

ぴあ独占先行は、会員先行2つが締め切られたあとに動きます。受付期間は2026年9月28日(月)15:00〜10月7日(水)23:59で、ファンクラブに入っていない方が最初に狙える抽選です。

独占という名前のとおり、この段階で扱うのはチケットぴあだけです。ローチケ・イープラス・楽天チケットには、この公演の販売ページがまだありません。

料金は指定席も着席指定席も12000円

料金は全席指定で、席の種類にかかわらず12,000円(税込)です。前回公演と同じ金額で据え置かれています。

席種料金(税込)特徴
指定席12,000円立って観られる通常の席
着席指定席12,000円公演中は立てない席。席数に限りがあり、前方エリアや良席を確約するものではないと明記されている

着席指定席は、前の人が立つと見えなくなるのが心配な方や、座って聴きたい方のための席です。オーケストラ公演なので座って鑑賞する時間が長く、この席を選ぶ意味は通常のライブより大きくなります。

1申し込みで最大4枚まで頼める

枚数制限は、1人あたり各公演1申し込みで最大4枚までです。東京と大阪はそれぞれ別の公演として数えるので、両方に申し込むことができます。

未就学児は入場できません。車椅子を使う方は各公演の問い合わせ先(東京=キョードー東京 0570-550-799/大阪=SOGO OSAKA 06-6344-3326)へ連絡する形になっています。

超ときめき宣伝部ライブチケット2027を取りこぼさないための準備

超ときめき宣伝部ライブチケット2027で取りこぼしがいちばん起きやすいのは、受付の日付より先に来る資格の締切です。申し込みの開始日だけを見ていると、参加する権利のほうを取り逃がします。

会場の規模も東京と大阪で差があります。どちらを狙うかで当たりやすさが変わるので、席数を並べて比べておきます。

東京公演のほうが席は847席多い

席数だけを見ると、東京公演のほうが取りやすい計算になります。各会場の公式サイトに載っている席数を並べると、東京と大阪で847席の差があります。

会場席数内訳出典
NHKホール(東京)3,601席固定席3,400+可動席201/1階890・2階1,335・3階1,175NHK財団 NHKホール 施設概要
グランキューブ大阪 メインホール2,754席エンドステージ型の全体利用時(車椅子15席をふくむ)グランキューブ大阪 5階メインホール
前回:すみだトリフォニーホール 大ホール1,801席1階1,040・2階233・3階528/オーケストラピット使用時は200席減すみだトリフォニーホール 大ホール概要

大阪のメインホールは、ステージの形と客席の分け方で1,200席から2,754席まで変えられる会場です。オーケストラを乗せるステージの奥行きしだいで、実際に売られる席は2,754席を下回る可能性があります。

着席指定席は同じ値段で枠が別に用意されている

着席指定席は、指定席とは別の枠で用意されています。値段は同じなので、座って聴きたい方にとっては選ぶだけで競争相手が変わる形です。

ただし公式には、席数に限りがあり前方エリアを確約するものではないと書かれています。立てないことも条件なので、盛り上がって観たい方には向きません。

活動終了の発表が申し込みを押し上げている

今回の公演は、グループの活動終了が決まったあとの公演です。2026年7月1日にオフィシャルサイトで、2027年の春頃をもって活動を終了すると発表されています。

最後のワンマンライブは2027年春頃に予定されていて、会場はまだ発表されていません。オーケストラ公演は、その前に残っている数少ない単独公演にあたります。

前回のオーケストラ公演は1,801席の1公演で完売しました。今回は席数が3.5倍に増えていますが、活動終了という事情が加わったぶん、申し込む人も前回より増えると考えられます。

編集部としては東京と大阪の両方に申し込むのが現実的だと思います

編集部としては、行ける方は東京と大阪の両方に申し込んでおくのが現実的だと思います。枚数制限は公演ごとに数えられるので、両方に出しても規約に触れません。

理由は3つあります。東京のほうが847席多いこと、大阪は平日の火曜18時開演で仕事帰りに間に合わない人が出ること、そして前回は1,801席でも完売していることです。

逆に向かないのは、遠征の費用を確定させてから動きたい方です。どちらか片方だけに絞りたい場合は、席数の多い東京公演のほうが当たりやすい計算になります。

超ときめき宣伝部ライブチケット2027の倍率はどれくらい?

超ときめき宣伝部ライブチケット2027の一般販売は、1枚を20人から31人で取り合う計算になると予想されます。主催者は申込数も販売枚数も公表していないため、公開されている数字から組み立てた見積もりです。

使った前提は3つです。公式Xのフォロワー数、2会場の公称席数、そして一般販売に回る枠の割合です。順番に出していきます。

申し込む人の数は2万6000人から3万9000人と見ています

申し込む人の数は、2万6,000人から3万9,000人と置きました。公式X(@sendenbu_staff)のフォロワーは13万人で、そのうち2割から3割が今回の公演に申し込むと見た数字です。

申し込む割合計算申込人数
2割13万人×0.22万6,000人
2割5分13万人×0.253万2,500人
3割13万人×0.33万9,000人

フォロワー数は2026年9月13日に目視で確認した数値です。フォロワー以外からの申し込みもあるため、この見積もりは下振れする方向に働きます。

用意される席は2公演あわせて6355席

用意される席は、2公演あわせて6,355席です。NHKホールの3,601席とグランキューブ大阪 メインホールの2,754席を足した数字で、どちらも会場の公式サイトに載っている公称の席数です。

このうち会員先行とぴあ独占先行で8割が押さえられ、一般販売に残るのは2割と置きました。6,355席の2割で約1,271枚になります。

オーケストラを乗せるステージは通常のライブより広く取られるため、実際に売られる席は公称を下回ることが多くなります。前回会場のすみだトリフォニーホールも、オーケストラピットを使うと200席減ると公式に書かれていました。

一般販売の当選倍率は約20倍から31倍と予想

一般販売の倍率は、1人1枚なら約20倍から31倍、1人2枚なら約41倍から61倍と予想されます。申込人数を一般販売枠1,271枚で割った数字です。

申込人数1人1枚の場合1人2枚の場合
2万6,000人約20.5倍約40.9倍
3万2,500人約25.6倍約51.1倍
3万9,000人約30.7倍約61.4倍

前回公演の一般販売は先着でした。同じ方式なら抽選の当落ではなく販売開始からの速さの勝負になり、この倍率は売り切れるまでの短さとして表れます。

先行のほうは枠が広いぶん数字が下がります。8割にあたる約5,084枚で割ると、1人1枚で約5.1倍から7.7倍、1人2枚で約10.2倍から15.3倍と予想されます。

超ときめき宣伝部ライブ2027の日程と会場

超ときめき宣伝部ライブ2027は、東京と大阪の2公演です。どちらも開場17:00・開演18:00で、平日の夜に組まれています。

公演日会場開場/開演席数管弦楽
2027年1月14日(木)東京・NHKホール17:00/18:003,601席パシフィックフィルハーモニア東京
2027年2月9日(火)大阪・グランキューブ大阪 メインホール17:00/18:002,754席日本センチュリー交響楽団

東京公演は1月14日のNHKホール

東京公演は2027年1月14日(木)、渋谷のNHKホールで行われます。3,601席のうち3,400席が固定席で、1階890席・2階1,335席・3階1,175席という構成です。

木曜の18時開演なので、仕事や学校のあとに向かう方が多くなります。オーケストラの生演奏に合わせた公演のため、開演後の入場は制限される可能性があります。

大阪公演は2月9日のグランキューブ大阪

大阪公演は2027年2月9日(火)、中之島のグランキューブ大阪 メインホールです。エンドステージ型で全体を使ったときの席数が2,754席で、車椅子席15席をふくみます。

1階席は座席幅60cm・前後間隔1mのエグゼクティブシートで、ゆったり座れる設計になっています。火曜の18時開演で、東京公演から約4週間あとの日程です。

前回公演との違いは会場の規模と公演数

前回公演との一番の違いは、会場の規模が3.5倍になったことです。前回は1,801席の1公演でしたが、今回は2会場あわせて6,355席あります。

項目前回公演今回公演
公演数1公演2公演
会場すみだトリフォニーホール 大ホールNHKホール/グランキューブ大阪 メインホール
席数の合計1,801席6,355席
管弦楽東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団パシフィックフィルハーモニア東京/日本センチュリー交響楽団
料金12,000円12,000円
結果完売受付中

指揮と編曲は前回に続いて藤原いくろうが担当し、ピアノは榊原大です。オーケストラの編成は前回より規模を広げると前回公演の公式ページと今回の案内の両方で説明されています。

超ときめき宣伝部ライブチケット2027のよくある質問

超ときめき宣伝部ライブチケット2027について、検索でよく調べられている項目をまとめます。答えはすべて公演の公式サイトに書かれている内容です。

一般発売はいつからですか

一般発売の日付はまだ発表されていません。前回公演では公演の50日前に先着で始まったため、今回は2026年10月下旬から12月中旬の間になると予想されます。

チケットの値段はいくらですか

値段は指定席・着席指定席とも12,000円(税込)です。全席指定で、席の種類による差はありません。

ファンクラブに入らないと申し込めませんか

ファンクラブに入らなくても申し込めます。2026年9月28日(月)15:00から始まるぴあ独占先行は、会員でなくても参加できる抽選です。

何枚まで申し込めますか

1人あたり各公演1申し込みで、最大4枚までです。東京と大阪は別の公演として数えるため、両方に申し込むことができます。

子どもと一緒に行けますか

子どもと一緒に行けますが、未就学児は入場できません。小学生以上は1人につき1枚のチケットが必要です。

ローチケやイープラスで買えますか

ローチケやイープラスでは、いまのところ通常の販売はありません。ローチケはClub BBL先行の受付ページだけを開設していて、イープラスの掲載5件はフェス出演のみでした。

申し込んだ人と別の人が入場できますか

申し込んだ人と別の人が入場できるかどうかは、公式に明記されていません。公演の公式サイトには本人確認を行う場合があると書かれていて、チケットを紛失した方や当日に忘れた方は入場できないことも案内されています。

超ときめき宣伝部ライブチケット2027が一般発売でも取れなかったときの選択肢

超ときめき宣伝部ライブチケット2027が取れなかったときは、公式の窓口から出てくる次の受付を待つ形になります。この公演の主催者は、転売サイトで買ったチケットについてはっきりした方針を示しているためです。

主催者は転売されたチケットを無効にする場合があると案内している

主催者のビルボードジャパンは、正規の窓口以外で買った座席券について責任を負わないと案内しています。転売されたチケットだと判断した場合は、そのチケットを無効にして入場を断ることがあるとも書かれています。

あわせて、来場時に本人確認や購入経緯の確認を行う場合があること、入場を断られても料金や旅費の払い戻しはしないことも明記されています。12,000円と遠征費を両方失うおそれがあるため、公式に案内されている窓口だけで探すのが安全です。

公式の窓口から出てくる受付はまだ残っている

公式の窓口から出てくる受付は、まだ2段階ぶん残っています。ぴあ独占先行が10月7日(水)まであり、その先にプレイガイド先行と一般販売が控えています。

前回公演では、ぴあ独占先行のあとにプレイガイド先行と一般販売の2つが追加されました。同じ順番なら、いま申し込みそこねても入口はあと3回あることになります。

最安値で航空券を購入できるエアトリが超お得

飛行機で参戦する場合、最安値で航空券を購入できるエアトリが超お得です!

  • LCC込みで国内の航空会社のチケットを一括検索できる
  • キャンセル方法がわかりやすい
  • 航空券予約で2%還元してもらえる
  • 1ポイント1円で次回に使用可能
  • マイルとエアトリポイントをダブルでもらえる

交通費が抑えられたら、その分グッズに回せますよね。航空券は安いところを探すのが面倒ですが、エアトリなら一度に比べられるので時短になりますよ。

\ LCC込みで一括検索できます /

超ときめき宣伝部ライブチケット2027の一般発売と申し込みのまとめ

超ときめき宣伝部ライブチケット2027の一般発売は未発表で、いま動けるのは会員向けの先行受付です。ここまでの内容を整理します。

  • 一般発売は未発表。前回の受付の並びから、2026年10月下旬から12月中旬の間と予想されます
  • いちばん早い締切はClub BBLの入会・継続で9月14日(月)17:00。受付開始の9月16日より前に来ます
  • 公式ファンクラブ先行とClub BBL先行は9月23日(水)23:59まで。ファンクラブは受付期間中の新規入会でも申し込めます
  • ぴあ独占先行は9月28日(月)15:00〜10月7日(水)23:59。会員でなくても参加できます
  • 料金は指定席・着席指定席とも12,000円、1人あたり各公演1申し込みで最大4枚まで
  • 日程は2027年1月14日(木)NHKホールと2月9日(火)グランキューブ大阪。どちらも開場17:00・開演18:00
  • 席数は東京3,601席・大阪2,754席の合計6,355席。席の多い東京公演のほうが当たりやすい計算です
  • 一般販売の倍率は約20倍から31倍と予想。先行なら約5倍から8倍まで下がります

まず押さえるのは9月14日と9月23日の2つの締切

まず押さえるのは9月14日(月)17:00と9月23日(水)23:59の2つです。前者はClub BBLの資格の締切、後者は会員先行2つの申し込み締切です。

東京と大阪は別の公演として数えられるので、行ける方は両方に申し込んでおくと当たる確率が上がります。遠征が決まりそうなら、航空券の相場だけ先に見ておくと動きやすくなります。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

チケットあんてな運営事務局のアバター チケットあんてな運営事務局 チケットあんてな運営事務局

チケットあんてなは、チケットあんてな運営事務局が運営しています。ライブ・舞台・フェスのチケットについて、公演ごとに公式サイトと主要プレイガイド10社の販売ページを1件ずつ確認し、確認日を添えて掲載しています。先行や一般発売の発表が動いたときは、そのつど記事を更新しています。

コメント

コメントする

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

目次